電子マネーチャージ機でお店の利便性向上! 電子マネーチャージ機 Touch α(出金機能付チャージ機)

ISSUE こんな課題はありませんか?

キャッシュレス決済、銀行ATM縮小時代に、選ばれる店舗づくりを!

少子高齢化の影響により、限られた顧客の奪い合いは、かつてないほど激化しています。一方で、維持コスト増を背景に銀行ATMの撤収が相次ぎ、地域の「現金拠点」が消失しつつあります。

ハウス電子マネーを導入しても「チャージが面倒」「現金がない」などの理由で利用率が伸び悩んでいませんか?

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リピート率がなかなか上がらない

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店舗近隣の銀行ATM撤退で、お客様がコンビニに流出

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電子マネーの利用率が頭打ち

SOLUTION それらの課題を
ウェブスペースの電子マネーチャージ機で解決!

電子マネーチャージ機は、「出金」「ハウス電子マネーへのチャージ」を1台で完結できる店舗設置型端末です。顧客満足度と売上の双方に貢献します。

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POINT 01 全国1,200以上の金融機関に対応。
J-Debit網で「地域の財布」へ

電子マネーチャージ機は、銀行口座からの出金に「J-Debit」を採用しています。J-Debit加盟金融機関は全国約1,200行。メガバンクはもちろん、多くの地方銀行や信用金庫・信用組合が参加しているため、商圏内の主要金融機関をほぼカバーできます。

これにより、お客様は「いつも使っている銀行口座」から、日常的に利用する店舗で現金を引き出せるようになり、利便性・安心感が向上します。特定の銀行ATMを誘致する必要がなく、1台で幅広い口座に対応できるため、銀行ATMの代替としても効果的です。

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POINT 02 「出金→チャージ→購買」をワンストップ化。リピート化と客単価アップに貢献

口座から出金した紙幣を、そのまま電子マネーにチャージできるのが大きな特長です。小銭を使いたくないご高齢のお客様や、キャッシュレス志向のお客様にとって、スムーズでストレスのない買い物体験を提供できます。

チャージ残高が増えるほど、「せっかくチャージしたから、この店で使おう」という心理が働き、来店頻度と購買機会の増加が期待できます。ポイント付与やチャージキャンペーンと組み合わせることで、リピート率向上と客単価アップの両方に寄与します。

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POINT 03 省スペース・低ハードル。通信回線があれば店内どこでも設置可能

銀行ATMと比べ、電子マネーチャージ機は設置条件が大幅にシンプルです。通信回線と電源が確保できれば、店内のさまざまな場所に設置でき、特別な防犯設備や大きな専用スペースも不要です。

チャージ機と出金機能が一体となったスリムな筐体のため、売り場を圧迫せず、入り口付近や柱周りなどのデッドスペースも有効活用できます。「スペースがないから金融端末は難しい」と感じていた店舗でも、既存レイアウトを大きく変えずに導入できる点が強みです。

電子マネーチャージ機 Touch α(出金機能付チャージ機)なら
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※Touch αはSocioFuture株式会社の商標です。

その他の特長

安心の保守サポート

全国の銀行ATMを保守・管理しているパートナー企業様と提携しており、専門のコールセンターをご用意しており、月額費用の中に含まれております。

キックバックモデル

お客様にご負担いただく出金手数料を設置企業様に按分してお支払いします。設置費用の月額利用料の一部をカバーすることが出来ます。

サポート

  • 専門スタッフのコールセンター
    (9時~21時365日)

  • 設置導入・操作説明サポート

  • 5年間のハード保守

活用事例

  • お悩み

    近隣銀行ATMの撤退により、お客様が現金を引き出すために他店コンビニへ流出。ついで買いも奪われ、売上・来店頻度の低下が課題となっていました。

    解決

    電子マネーチャージ機を店舗入口付近に導入し、「現金の出金」と「ハウス電子マネーへのチャージ」を1台で提供。お客様は、よく利用する銀行口座からその場で出金し、すぐに自社電子マネーへチャージできるようになりました。結果として、ATM目的の流出が減少し、チャージ残高を活用したキャンペーンとの相乗効果で、来店頻度と客単価が向上。近隣競合店との差別化にもつながりました。

  • お悩み

    高齢のお客様が多く、小銭管理の負担やレジ待ち時間への不満が増加。ハウス電子マネーを導入しているものの、チャージ手続きが面倒で利用率が伸び悩んでいました。

    解決

    サービスカウンター横に電子マネーチャージ機を設置し、銀行口座から出金後、そのまま電子マネーへチャージできる環境を整備。小銭を持ち歩かずに済むことから高齢層にも好評で、電子マネー決済比率が大きく上昇しました。レジでの支払い時間短縮にもつながり、ピークタイムの行列が緩和。ストレスの少ない買い物体験により、顧客満足度とリピート率の向上を実現しました。

ご利用の流れ

貴社の課題やご要望をお伺いしたうえで、最適なソリューションをご提案させていただきます。

  • POINT 01 課題・要望ヒアリング

    設置店舗数、店舗所在地、キャッシュレス決済利用状況、チャージブランドのご希望などのヒアリングを行います。

  • POINT 02 電子マネーチャージ機のご提案・お見積り

    貴社のお取引先、電子マネーセンターの開発企業様をお引き合わせいただき、弊社と各社でお打ち合わせを行います。 ヒアリング内容を元に機器利用に関するお見積り、電子マネーセンター接続開発費用に関するお見積りをご提示いたします。

  • POINT 03 お申込みの決定&申込

    ご意見をいただきながら詳細を詰めて、詳細の仕様を決定します。内容が確定しましたら本申込をしていただきます。

  • POINT 04 J-debit利用のご契約/設置作業見積りのご提示

    本サービス主幹金融機関様の三菱UFJ銀行様とJ-debit利用契約を締結いただきます。設置先各店舗様とお打ち合わせさせていただき、スケジュール、設置条件などを確認の上、設置作業費の見積をご提示します。

  • POINT 05 導入設置/導入後のフォロー・サポート

    スケジュールに合わせ、設置作業を行います。店舗スタッフ様に操作説明を行います。 利用の振返りや、今後につながるフォローアップを行います。導入後のお困りごとは専用のコールセンターで365日お受けいたします。

利用料金

店舗数やご予算に合わせて柔軟にご提案いたします。
詳細は個別にお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。

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03-5259-5260

受付時間:平日(月〜金)9時~17時

よくあるご質問

J-debitのご利用にあたっては、専用回線の敷設と三菱UFJ様とのご契約が必要です。また、汎用電子マネーのチャージについては、ブランド側の承認・契約が必要となります。

出金機能がついたチャージ機として経済産業省に届出を行っておりますので、チャージ機能が利用できる状態での設置が必要です。

詳しく知りたい方はこちら

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受付時間:平日(月〜金)9時~17時

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